Windows 7杯 自作PCの祭典 2009に参加(祝デビュー! PC自作ビギナー部門) [PT2]
普段いろいろなサイトを見ているのですが、自作PCの参考に「自作PCの祭典」の記事を見ようと思ってみたら「Windows 7杯 自作PCの祭典 2009」が開催されていたので初参加してみたいと思い、利用されていなかったPT2を活用したものを作ろうと思いました。
応募部門 祝デビュー! PC自作ビギナー部門
CPU&マザーボード Intel D510MO
メモリ HP製PCからの流用(PC2-6400 Sumsung 1G×2としか分からない)
ビデオカード オンボード
HDDもしくはSSD システム(ST31500541AS 1.5TB,32MB)、一時的にデータ用は2.5inch (WD5000BEVT (500GB,8MB))
光学ドライブ なし
CPUクーラー ヒートシンク
ケース JMAX JX-FX300B
電源 ケース付属
ディスプレイ HP w2228h
OS Windows 7 Home Premium(DSP 32bit版)
オプション PT2、カードリーダー(NTT-ME SCR3310-NTTCom)、世田谷電器 USB9pinポート変換 奥沢一丁目 AR-UPIPO-A、アイネックス ファン用電源延長ケーブル 70cm WA-093(冬場は利用していません)、Atheros AR5007EG(Aspire oneの部品を流用)・・・など
CPU-Z 1.52
エクスペリエンスインデックス
PerformanceTest V7.0 Build 1011
BIOHAZARD 5 ベンチマーク
PC写真
外部(カードリーダはこの後内部に収納しました。)
内部
Front panel USB用の端子に世田谷電器 USB9pinポート変換 奥沢一丁目 AR-UPIPO-Aをつけカードリーダーの内臓を可能にした。mini pciスロットにはAtheros AR5007EGを装着。この写真では見にくいが下の写真のケース右上黄色いシールみたいなのがアンテナ。
PT2をつけたあと
反対側からの写真。左下にB-CASカードが見えてます。必要の無いケーブルはまとめて空いているスペースに。
解説文
とりあえず今回のコンセプトは「PT2を使ったPC&小さくHDDがシステム以外に2つ以上入ること」である。
どのAtomマザーを使うか迷ったが発売日当日にショップでD510MOと出会ったのでこれは運命と思いすぐさま購入。
そのあとにすぐケースをネットで探しファイルサーバーとしても使いたいと思っていたので小さくHDDがたくさんはいるケースを探していたのでJX-FX300Bを見た瞬間これに決めました。
しかし、D510MOの下調べしていなかったのでSATA端子の数が2つしかないことを買って少したったときに気づきガッカリしたのは言うまでも無い。
またJX-FX300BのフロントファンケーブルがD510MOのFan端子に届かず延長ケーブルを買う羽目に・・・。
しかしフロントファンが無くても温度が変わらなくD510MOの省電力性がファンなしでもいい環境を作ったのは間違いないと思います。おかげで小さかったファン音がさらに小さくなり、ベットのとなりに置いていますが気にすることなく眠れます。
Windows 7を使って良かったと感じた点
兎に角軽い。VAIO Pを使っているがVistaと7では全く違うことを実感した。そして7ではtsファイルが標準で再生できるので初心者PT2ユーザーにはお勧め。
応募部門 祝デビュー! PC自作ビギナー部門
CPU&マザーボード Intel D510MO
メモリ HP製PCからの流用(PC2-6400 Sumsung 1G×2としか分からない)
ビデオカード オンボード
HDDもしくはSSD システム(ST31500541AS 1.5TB,32MB)、一時的にデータ用は2.5inch (WD5000BEVT (500GB,8MB))
光学ドライブ なし
CPUクーラー ヒートシンク
ケース JMAX JX-FX300B
電源 ケース付属
ディスプレイ HP w2228h
OS Windows 7 Home Premium(DSP 32bit版)
オプション PT2、カードリーダー(NTT-ME SCR3310-NTTCom)、世田谷電器 USB9pinポート変換 奥沢一丁目 AR-UPIPO-A、アイネックス ファン用電源延長ケーブル 70cm WA-093(冬場は利用していません)、Atheros AR5007EG(Aspire oneの部品を流用)・・・など
CPU-Z 1.52
エクスペリエンスインデックス
PerformanceTest V7.0 Build 1011
BIOHAZARD 5 ベンチマーク
PC写真
外部(カードリーダはこの後内部に収納しました。)
内部
Front panel USB用の端子に世田谷電器 USB9pinポート変換 奥沢一丁目 AR-UPIPO-Aをつけカードリーダーの内臓を可能にした。mini pciスロットにはAtheros AR5007EGを装着。この写真では見にくいが下の写真のケース右上黄色いシールみたいなのがアンテナ。
PT2をつけたあと
反対側からの写真。左下にB-CASカードが見えてます。必要の無いケーブルはまとめて空いているスペースに。
解説文
とりあえず今回のコンセプトは「PT2を使ったPC&小さくHDDがシステム以外に2つ以上入ること」である。
どのAtomマザーを使うか迷ったが発売日当日にショップでD510MOと出会ったのでこれは運命と思いすぐさま購入。
そのあとにすぐケースをネットで探しファイルサーバーとしても使いたいと思っていたので小さくHDDがたくさんはいるケースを探していたのでJX-FX300Bを見た瞬間これに決めました。
しかし、D510MOの下調べしていなかったのでSATA端子の数が2つしかないことを買って少したったときに気づきガッカリしたのは言うまでも無い。
またJX-FX300BのフロントファンケーブルがD510MOのFan端子に届かず延長ケーブルを買う羽目に・・・。
しかしフロントファンが無くても温度が変わらなくD510MOの省電力性がファンなしでもいい環境を作ったのは間違いないと思います。おかげで小さかったファン音がさらに小さくなり、ベットのとなりに置いていますが気にすることなく眠れます。
Windows 7を使って良かったと感じた点
兎に角軽い。VAIO Pを使っているがVistaと7では全く違うことを実感した。そして7ではtsファイルが標準で再生できるので初心者PT2ユーザーにはお勧め。












コメント 0